代表スタジアム
Client : adidas Japan K.K. / Japan Football Association
Launch : 2012/02/28
サッカー日本代表応援ツール
2014 FIFA W杯ブラジル大会 アジア予選で日本代表チームを応援しながらみんなで盛り上がることができるスマートフォンアプリを制作しました。
普段はテレビの前で観戦している人たちが、このアプリを使うことでFacebook、Twitter、mixiで繋がった友達と一緒に応援し、みんなで集まりスタジアムで応援しているかのような気分が味わえます。スマホ画面はスタジアム観客席になっていて、アプリから応援メッセージを送るとフキダシになってみんなの画面にも表示され、興奮や感動を共有することができます。
また、試合の状況によって使い分けられる応援スタンプやバルーンも用意しました。同時にFacebook、Twitter、mixiにもフィードされる仕組みになっています。現在進行形で行われている試合に合わせてPKやゴールなどのゲーム状況をアプリ上に表示したり、ここ一番の正念場でみんなの気持ちをひとつにする「みんなでシャウト」、みんなの声をリアルタイムに集計する「ライブアンケート」、結束バルーンをゲットできる「ハーフタイムチャレンジ」など、みんなで盛り上がることができるイベントも用意しました。PCサイトではスマートフォンから送られた応援を集めてリアルタイムにビジュアライズしました。試合が行われている時間に合わせて、スタジアムの絵も昼間、夕方、夜の背景に変化します。
普段はテレビの前で観戦している人たちが、このアプリを使うことでFacebook、Twitter、mixiで繋がった友達と一緒に応援し、みんなで集まりスタジアムで応援しているかのような気分が味わえます。スマホ画面はスタジアム観客席になっていて、アプリから応援メッセージを送るとフキダシになってみんなの画面にも表示され、興奮や感動を共有することができます。
また、試合の状況によって使い分けられる応援スタンプやバルーンも用意しました。同時にFacebook、Twitter、mixiにもフィードされる仕組みになっています。現在進行形で行われている試合に合わせてPKやゴールなどのゲーム状況をアプリ上に表示したり、ここ一番の正念場でみんなの気持ちをひとつにする「みんなでシャウト」、みんなの声をリアルタイムに集計する「ライブアンケート」、結束バルーンをゲットできる「ハーフタイムチャレンジ」など、みんなで盛り上がることができるイベントも用意しました。PCサイトではスマートフォンから送られた応援を集めてリアルタイムにビジュアライズしました。試合が行われている時間に合わせて、スタジアムの絵も昼間、夕方、夜の背景に変化します。

CREDITS
- Planning, Production / Bascule
- Executive Creative Director / Masayoshi Boku
- Creative Director / Kampei Baba
- Producer / Mariko Nishimura
- Planner / Kampei Baba
- Director / Ryoko Sawayama
- Art Director / Megumu Kasuga
- Designer / Miyako Ueki
- Technical Director / Seiki Nakayama
- Front-end Engineer / Shogo Maruyama, Yoshio Kakehashi
- Back-end Engineer / Toru Furukawa
- Sound Designer / Shojiro Nakaoka (bitztream)
- Illustration / Ken Sato (LOOP)




















